先日は送別会だった。
あいだみつをの言葉をもらったり、ギフトカードをもらったり、個人的に花束をもらったり、正直とても嬉しかった。
普段付き合いの悪い俺なのに、参加してくれて、ひとりひとりから贈る言葉をもらったり、自分は幸せ者だと思った。
彼らの期待に応えられるように、新しい職場では是非とも一旗揚げようと固く思った。
なかなかに、捨てたもんじゃないな。
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2008/01/31(木) 00:50:45 |
日記
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僅か1分の映像。
はっきり言ってなんだかよくわからないのだけれど、こうなったらThe Thing関連の映像はすべてエントリしてやる。
というわけで、今度の日曜は、ライブ行こうかどうしようか迷い中。
ポール・ニルセン・ラヴ・ラヴ・ラヴ。
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2008/01/31(木) 00:39:16 |
Jazz
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Gigazineの記事によれば、寿命が10倍になる技術を米国の科学者が発表したらしい。
イースト菌では成功したそうで、人間にも応用できるらしい。
こちら 。
眉唾ものだけれども、どうも癌細胞も抑制するみたいだし、これ欲しいなあ。
寿命800年というのは、これは実に素晴しいのであって、8世紀に渡って生きられるのだけれども、きっとおそらくこれが現実化されれば、人口爆発で人類は絶滅しているにちがいないというパラドックス。
おまけにその前に地球崩壊をこの目で目撃することになるのだろう。
果たして薔薇色の未来か。暗澹たる未来か。
それは800年生きればはっきりする。
800年生きられれば、今現在自分の身の回りで起こっている問題なんて実に些細なことで、どうにも取り返しがきくし、第一まだ赤ん坊の世代だし、いや楽しくなってきたな。
こういう記事はガキの頃「ムー」なんか読んで狂喜していたけれど、しかし是非ともこれは実現してほしい。
800年後の音楽がどうなっているかなんて、興味なくない?
それはともかく、同じエントリで書くのも気が引けるのだけれども、どうも今年に入ってからというもの、妻の具合がよくない。
これ実はかなり切実な問題で、何事もなく、そしてなんとか心身ともに健康になってほしいと思っているところ。
ちょっと心配なのです。
神様、助けてください。
初詣はまだだけれど、ネットの世界にも神が存在するのであれば、ここで深くお祈りいたします。
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2008/01/27(日) 20:34:59 |
日記
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日々のストレスもいろいろとあるのだろうけれど、どうにもパチンコが止まらない。
今日は朝の9時過ぎに整理券もらうために並んで10時開店と同時に新台のエヴァンゲリオン確保&初打ち。
席はあっという間に満席。
この店は相変わらず人気店だなあ。
それにしても、あー、止まらぬ。
ノンストップロケンローあんどパチンコーあんど奈落の底。
初当たりまでに900回転以上かかり投資も6万弱。
いきなりピンチ。
しかし止まらぬ。
その後7箱まで伸びたもののこれでは投資に追いつかぬ。
等価の店だから4万2千円程度にはなる。
あと1万8千円。
しかしここから爆発してくれない。
結局全部飲まれてヤメ。
朝の10時から夜の7時過ぎまで。
ああ、俺の青春返してくれとあとの祭り的に叫んでみる。
勝てねえ。
もともとエヴァとは相性悪いからどうかなあなんて思っていたのだけれど、やはりだめだった。
去年の今頃もエヴァ3の新台を2日連続打ちまくって10万以上負けた。
というわけで、やっぱりカイジが相性いい。
というか、真面目に止めれなくなってきた。
非常に良くない状況。
これは本当に一種の麻薬的依存的中毒的作用があるのであって、パチンコ屋に入るだけで妙に落ち着く。
ドーパミンもどばっと出ている感じ。
パチンコに嵌りだすとそれ以外のことがどうでもよくなってきて、なおかつ当たりを引くまで絶対に止めなくて、もう俺の人生全てという感じになって来るところが恐ろしいあんど楽しい。
一万円札があの場ではただのパチンコ遊戯券と化して金銭感覚は完全に麻痺。
うーん。
勝っているうちはいいんだけれど、負けが込むと目も当てられない状況に陥るのであって、これは即ちアル中とよく似ている。
あれは酒のコントロールが効かなくなって、どんなことがあっても酔いつぶれるまで飲んでしまう恐ろしい病気だし、禁断症状もすさまじいと聞く。
全てがアルコールのための生活となり、やがては人生崩壊、人格崩壊へと突き進むのであるけれども、パチンコ依存症も似たり寄ったり。
適度が出来ない。
破滅まで突き進む。
小遣いの範囲で、なんてコントロールが効けばいいんだけれど、全く歯止めがかからず、行くところまで行かないと気が済まぬ。
アル中の患者は一度その病気にかかれば、二度と酒は飲めない。
即ち一生酒断ちしなければいけない体になるのだけれど、パチ中も同じか。
つまりビョーキを治したければ、一生パチ断ちしなければならぬと。
あの4ヶ月間の禁パチのリバウンドはとどまるところを知らないのだけれど、これはさすがにやばいな。
最近は打たないと強烈なイライラ感まで出てきてしまっているので、これはとにかくやり過ごそう。
今日のこれからと明日は、おとなしく家で本を読む読む。
減薬の方は、離脱症状も乗り切って、なんとかレキソタン10ミリから6ミリまで減らすことが出来た。
この6ミリから先がなかなか手強くて、4ミリにしたりすると、強烈な頭痛とかが襲ってくる。
ここを踏ん張れば、と思っているところなのだけれど、この離脱症状にも強烈なイライラ感が伴っていて、頭痛とイライラに苛まれているところ。
何かにあたったりすることはなくて、じっと我慢はしているけれど。
あ、パチンコか。
あー、とにかく頑張ろう。
やっぱりパチやってる場合じゃないんだよなホント。
現実逃避にも程があるというもので、フロイト先生もユング先生もラカン先生もびっくりの日々。
仕事の新しい赴任先は、客先も仕事場も今より更に相当に厳しそう。
上司が曲者で、部下が精神的に追いやられて欝病とかにも罹ってしまった人もいるらしい。
俺、大丈夫かなあ。
何かと問題ありなのだけれども、誰でもきっと似たような問題は抱えているのだろう。
とにかく、あらゆる意味において、パチはやらないと、それだけははっきりさせておく。
このままでは崩壊する。
それもいいかも。
いや、それだけは、このブログの存続にかけて、意を決したい。
このブログが消えた時は、パチにやられて死亡したと思ってください。
継続している間は、やっていないということ。
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2008/01/27(日) 01:31:00 |
パチンコ
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ひょんなことから、Paal Nilssen-Loveが癌であったことを知る。
こちら 。
これは、ファンの間では周知のことだったんだろうか。
書いてはいけないことなんだろうか。
物凄くショック。
あの若さで癌というのは、どうなんだ?
大丈夫なのか?
この記事が書かれていたのが2003年の3月だから、もうかれこれ5年弱経っている。
俺は彼のアルバムリリースが尋常でないことや、ライブも殺人的なペースで何を生き急いでいるんだろうとずっとそんなことを感じていたのだけれど、こうした裏事情があったのか。
でも要するに今も生きているということは、癌を克服したということなのだろうか。
人には人の、それぞれの事情があるということを、こうして身をもって知る。
俺は彼のドラムが好きだし、これからも期待しているし、あの超人的なパワーで病気を叩き散らしてほしい。
もう蹴散らしたのかな。
これからも彼が来日した時にはライブには極力行きたい。
今度はSten Sandell Trioで2月の3日と4日に来日する。
楽しみだ。行けるかな。
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2008/01/20(日) 08:32:51 |
Jazz
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Peter Brötzmann Trio
Club Fasching, Stockholm
with:
Peter Brötzmann, as;
Peter Friis Nielsen, el b;
Peeter Uuskyla, dr;
September 17, 2001
ほぼYouTube紹介ブログと化して、こんなはずじゃなかったと思いつつ、自分でも嫌になるくらいブロッツマン。
ドイツ語読みで、ペーター・ブレッツマンなんじゃないかとずっと思っているのだけれど、何故かペーター・ブロッツマンと表記されることがほとんどで、俺が何か勘違いしているのか。
眠りから覚めてしまった午前4時30分。
ブロッツマンのメロウなやつってこうなるのか。
映像で見るとやっぱりCDとは一味違う。
Ayler Recordsに感謝。
ところで山中千尋ちゃんのブログなんだけれども、再開していたのね。
こちら 。
気付かずに年越してしまったじゃないか。
俺としたことが。
で、なんでこんな時間に目が覚めているかというと、薬の離脱症状がですね、ここにきてきついわけで、あー、なんとか乗り切ろう。
身辺がいろいろと慌ただしい。
いやな夢見ちまったなあ。
異動も間近で何かと落ち着かない。
薬は早いとこ、全部抜きたい。
って、なんだかジャンキーみたいだな。
馬鹿なことひとりで言ってないでも一度眠っていい夢見る。
午前4時44分。
テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽
2008/01/17(木) 04:44:29 |
Jazz
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某掲示板でこのブログを発見し、ざっと目を通すのだけれど、なんというか、男の哀愁漂っている。
インタビューを読むと、レックは彼のことをノリが軽いとかって言っていたけれど、微塵もそんなところは感じられない。
寧ろとても繊細だ。
「Dumb Numb DVD」がぽんと販売元から送られてきて、それを朝までじっと見ていたなんて、なんだか泣けてくる。
これが男の生きる道。
くたばるまでギターを弾き倒せ。
lapiz blog テーマ:ロック - ジャンル:音楽
2008/01/15(火) 23:36:12 |
Rock
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先日のMostの映像は多分自分は初見のはずで、興奮も醒めやらなかったのだけれど、今度はAunt Sallyの映像がアップされていたりする。
こちらはPhewのビデオにおそらく収録されているもので、自分はこのビデオを持っているから一度ならず見ているものだけれど、こうして改めて見ると、やっぱりいい。
Phewは当時美人だったよなあとあらぬ方向へ考え出してしまうけれども、それにしても今でこそこうした音はよくある音かもしれないけれども、当時はまさに画期的で、そしてこのAunt Sallyは、自分もライブは経験なくて、再発のレコードで追体験して、恐ろしいほどの衝撃を受けたことを今でも覚えている。
丁度浪人中の時で、お茶の水のユニオンで入手して、ちょっと暫く勉強どころじゃなくなってしまった。
Aunt Sallyについては、PhewのHPの
こちら が詳しい。
この映像、今はラブジョイで活躍するビッケがギターで、でもほんの少ししか映っていないけれど、それにしてもPhewのずば抜けた存在感はやはり強烈だ。
当時のひりひりした感触もよく伝わって来る。
そして俺、この手のルックス、好みなんだよなあ。
ビデオもう一度見ようかな。
それにしても何しろこれ未見の人は見ておいた方がいいです。
Aunt Sally Last Live 1979.10.06 at Bahama
テーマ:パンク - ジャンル:音楽
2008/01/14(月) 23:32:12 |
Punk
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もうだめ。
昨年の異動を言い渡された日からずぼずぼとパチンコにはまり続け、年末こそ10万以上の勝ちだったものの、今年に入って20万以上の負け。
今日も俺はずぼずぼとはまり続け、そして間違いなく遠隔操作を確信し、これは勝てるはずはないと、死に体になって帰還。
隣のアベックは何故二人とも千円以内で当たるのか。
何故老夫婦が次々と当たりを引くのか。
何故高齢者は異様に箱を積んでいるのか。
何故不可思議な当たりが多いのか。
隣のおじさんは何故二回転目で当たるのか。
俺は左後方の監視カメラを眺めながら、この俺の二箱飲まれた後の750回転は、これはおそらく多分、永遠に当たりは来やしないことを確信して家路に着くのであった。
このままでは家計崩壊、家庭崩壊、地球温暖化は火を見るより明らかで、そして俺がパチンコ屋に火を点けるのも時間の問題。
ここでやめとこ。
もうだめだ。
絶対に勝てるはずがないことを確信した。
ボーダー理論も糞もない。
いかさまだあんなもの。
と、わかっていながらやっているところがタチが悪いので、ここで本当に打ち止め。
リバウンドの怖さを思い知りました。
頭が完全にあのぱきぱき光る閃光とかきゅいーんとかがががとか鳴る爆裂効果音に完全にやられてしまっているので、フリージャズ聴いてもおとなしく聞こえてきたりする。
これは末期か。
しばらく行かなきゃ元に戻ると思うけれど、しかし出ねーな。
「花の慶次」とか「パトラッシュ」とか400分の1、確変率80%とかのハイスペック機に手を染めたのが運の尽きで、深い深いはまりにはめられると、もうあっという間にカネは湯水の如く無くなるわけです。
この虚無感は、もう死亡状態。
ギャンブルは嫌いじゃないんだが、というか好きなんだが、ありゃだめだ。
もう、やめよう。
今日のこれからと明日は家で本読む。
俺と100冊の未読本。
いや、もっとあるはず。
この辺の収拾も、今年はきっちり付けよう。
我ながら阿呆だなあと思うわけです。
しばらく新譜のCDとライブは我慢。
自業自得。
両腕切り落とすぞしまいには。
テーマ:パチンコのやめ方 - ジャンル:ギャンブル
2008/01/14(月) 00:32:16 |
パチンコ
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Phewは俺の最大のフェイヴァリット・ボーカリストの一人なのだけれども、その映像がアップされていたりする。
異常に高画質。
Mostは、Phewと山本精一らが進行させているプロジェクトの一応現在進行形のパンクバンド。
アルバムは2枚出している。
勿論俺は2枚とも持っているというか、Phewのアルバムはすべて持っているはず。
Phewの略歴は、
こちら が詳しい。
それで、やはり何度見てもかっこよい。
Phewの声は聴いていてこちらに快感をもたらす。
もうAunt Sallyの頃から一貫してPhewはPhewであり続けていて、その辺のぱっとでの自称ボーカリストとは格も訳も違うのだ。
こういう稀有な存在は、もっと注目を集めてもいいと思う。
(と言っても、Phewを知らないロック好きは、フリクションを知らないのと同じくらいもぐりだとは思うけれど。パンク好きで、ピストルズやクラスを知らないのと同じ)
Johnny
夢だったら
テーマ:パンク - ジャンル:音楽
2008/01/08(火) 23:25:21 |
Punk
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ここ数日妻の具合がどうにも良くなくて、大丈夫かななんて思っていたけれど、やっぱりきつい感じ。
急遽あらゆる予定を変更して、渋谷の病院へ。
なんとかなったかな。
大丈夫だ。
持ち直したかな。
義父が倒れたりときつい状況で、けれどもなんとかせねばどうにもならないわけで、やっぱりここは俺の出番だよな。
まあ、なんとかなるだろうと、ここは楽観的に考えてみる。
ところで俺の方だけれど、ルボックスを処方されたのは、レキソタンによる眠気を防ぐためで、つまりレキソタンを減薬しやすいようにするため。
ルボックスを服薬することにより、理論上はレキソタンが無理なく減薬できるから。
ところがですね、このレキソタンがなかなか減薬できない。
一日10ミリを6ミリに減薬してみたんだけれど、どうにも離脱症状がきつい。
そんなことを医者に言ったら、ルボックスがさらに倍増されて、一回25ミリが50ミリに。
これを一日三回。計150ミリ。
大丈夫かよ本当に。
医者は全然たいした量じゃないというので、もうこれ信じて、ええ、飲み続けますよ。旦那。
本当に全然鬱っぽくないんだけれどなあ。
こういうのありなのかなあ。
それで、この量ならば、理論上は絶対にレキソタンは減薬できてやがては断薬できると。
その後、ルボックスを徐々に減薬して、はい。出来上がりというわけ。
このプランにのっかりました。
賭けてみる。
帰りは家電屋に寄って、Wiiを買っていたりする。
Wii Fitも買っていたりする。
あの板のやつね。
有楽町のビックカメラにまだ売っています。
買えてない皆さま。
ソフトも一気に5本になってしまって、これが大人買いというやつだ。
ざまあみやがれ、小学生諸君。
それでこのWiiが思いのほか面白くて、病みつきになりそうだ。
昨夜は夜中の2時過ぎまでゲームに興じる。
今年は読書に音楽に勤しもうと思っているのだけれど、このおもちゃ。
これはなかなかに手ごわいものを入手してしまった。
俺はこのままゲーム脳になって、ぽかーんと一年過ごすことになるのだろうか。
まあいいや。
いろいろあったほうが楽しいもんね。
話は戻るけれど、医者が真顔で、初詣は行った方がいいという。
川崎大師がいいという。
明治神宮よりも処理能力が速くて、先生の場合、2,3年で願い事が叶ったという。
真顔で言う。
精神科医が真面目に言うので、これは本当に違いない。
やっぱり信仰心は大事なのだ。
そして明治神宮のCPUよりも川崎大師のCPUの方が優れているのだ。
これは間違いない。
明治神宮の場合、これは祀られているのは天皇で、川崎大師は弘法大師で、それで後者の方が優れているらしい。
どうにも本当らしい。
川崎大師に行くことにした。
最後は神頼みだよ。本当に。
誰が何と言おうと、こういうのも、大切だと思うんだよな。
1月5日追記
おみくじは、大吉が出るまでひたすら引き続ければいいそうだ。
凶が出ようが小吉だろうがお構いなし。
大吉が出るまで引き続ける。
出たらそこでやめ。
これでこの一年安泰だそうだ。
俺もこれでやってみる。
2008/01/05(土) 10:22:04 |
日記
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いや本当に年始早々Ayler Recordsからお年玉の数々。
今度はPeter Brotzmann TrioとHamid Drake & Assif Tsaharの映像ほか四本立て。
たまらねえ。
Peter Brötzmann Trio
Live at Museum Of Art, Norrköping, Sweden.
with:
Peter Brötzmann, cl;
Peter Friis Nielsen, b;
Peeter Uuskyla, ds.
Hamid Drake & Assif Tsahar
Live at Glenn Miller Café, Stockholm
Jemeel Moondoc Tentet
Live at the Vision Festival 2001は
こちら 。
with
Jemeel Moondoc, as;
Zane Massey, ts;
Michael Marcus, bs;
Roy Campbell, tp;
Nathan Breedlove, tp;
Steve Swell, tb;
Tyron Hill, tb;
Bern Nix, g;
John Voigt; b;
Gerald Cleaver, ds
Noah Howard Quartet
Live at Glenn Miller Café, Stockholmは
こちら 。
with
Noah Howard, as;
Bobby Few, p;
Ulf Åkerhielm, b;
Gilbert Matthews, ds;
いずれも必見の内容。
特にBrotzmannとHamid Drake & Assif Tsaharは、やっぱりいい。
CDで聴いていて、どんなライブなんだろうなんて想像するのだけれど、こういう演奏風景なのだなと、目から鱗。
でもこのBrotzmannのアルバムは持っていないなあ。
持っているのはHamid Drake & Assif Tsaharだけ。
Noah Howardも初めて聴いたけれど、これもかなりいいな。
買っちまおうかな。
やっぱりAyler Recordsは外せない。
ちなみにこのレーベルは、サイトからの申し込みだと送料無料で郵送してくれるので、日本の店舗で購入するより比較的割安。
かつ入手困難なやつでもサイトで売っていれば手に入るので、自分は重宝している。
俺はここのサイトから、Albert Aylerの結構レアなやつ買ったりした。
Ayler Recodsのサイトは
こちら 。
って何宣伝してんだか。
別にまわし者でもないしアフェリエイトもやっていないので、誤解なきよう。
テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽
2008/01/05(土) 08:57:41 |
Jazz
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年始早々貴重な映像。
AylerRecordsが投稿している模様。
Charles Gayle Trio / Live at Glenn Miller Café.
Charles Gayle, as;
Gerald Benson, b;
Michael Wimberly, ds
これ、同名のアルバムはまさに名盤で、そうか、こんな感じで演奏されていたのか。
現代のAylerを語り継ぐものは、このCharles Gayleだと俺は思っている。
Henry Grimes Trio / Live at Kerava Jazz Festival
Henry Grimes, b;
David Murray, ts;
Hamid Drake, ds
このアルバムは未聴なのだけれど、David MurrayもHamid Drakeもかなりいい。
これは買いか。
いずれにしても、いいもの見た。
こいつは縁起がいいや。
Charles Gayle Trio / Live at Glenn Miller Caféは
こちら 。
Henry Grimes Trio / Live at Kerava Jazz Festivalは
こちら 。
テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽
2008/01/03(木) 09:03:49 |
Jazz
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新年あけましておめでとうございます。
この拙いブログをいつも見に来てくれる方がたくさんいらっしゃって、感謝にたえません。
今年もよろしくお願いします。
皆さんにも幸多い年になられることを祈念いたします。
このでへでへだらだらブログも無事三年目に突入ということで、身も心も引き締まりたいです。
今年は横浜アリーナで新年を迎えました。
さすがに2回も桑田を見るべきではなかったと少し後悔もしたりしたのですが(だって演奏内容同じなんだもん。パッケージツアーだから当たり前だけれど)、幸先のいいスタートダッシュということにして、このまま年の暮まで、人生の暮まで、爆走したく存じます。
そのようなわけで、今年もお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。
BGM:ガーゼ/貧乏ゆすりのリズムに乗って
テーマ:年末&お正月 - ジャンル:日記
2008/01/02(水) 10:53:41 |
日記
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